最終更新日: 2025年8月9日
集客を頑張っているみなさん、こんにちは!
今回は「体験型消費」という、お客様の需要にこたえる集客方法と、売上拡大の仕組みについて説明します。
体験型消費の背景には、「モノで溢れかえった社会」や「インターネットやSNSの普及」「インバウンド消費の影響」などがあります。
体験型消費をお客様が求める理由は、
- モノを所有するよりも「体験することを重視する」傾向がある
- 所有では得られない「感情的な充足」を得たい
- 商品やサービスの購入を決めるときに「体験」「経験」の価値を重視する
などがあるでしょう。
体験型消費は、コト消費とも呼ばれ、旅行や習い事、芸術鑑賞などの非日常的でアクティブな機会やサービスを消費することを指します。
しかし、いまでは非日常を超え、「商品やサービスの購入」を決めるときにも「体験」を重視する傾向が強まっています。
商品やサービスの販売は、いまやお客様に深く響く「体験」を提供できるかにかかっているといえるかもしれません。
また「珍しい体験」「楽しい体験」をお客様に提供することが出来れば、同業のライバルとの差別化にもなるでしょう。
あなたのビジネスでも、お客様に「体験」を提供することが出来ないか、検討してみましょう。
さっそく始めます!

体験消費で集客する10のメリット
お客様と深くつながり、口コミの発生が期待できる
体験型のサービスやイベントは、お客様にあなたのビジネスや商品、サービスに対して、親近感を生むきっかけになります。
ワークショップや体験会に参加したお客様は、自らの体験をSNSでシェアする傾向があります。
お客様に目新しい「体験」を提供することで、あなたの商品やサービスを使い、お客様の思い出の一コマを埋めましょう。
お客様の「楽しい思い出」や「珍しい体験」に貢献してみましょう。
口コミ・SNS拡散効果がある
ユニークな体験は、お客様が写真や動画を撮影するきっかけになり、SNS投稿の可能性を高めてくれます。
お客様の口コミが増えることで、拡散の効果により、あなたのビジネスの認知度が向上するでしょう。
口コミが増えることのメリットはたくさんあります。
口コミや投稿の機会を、お客様に提供しましょう。
参照:すごい効果!口コミ集客で、持続的な売上を獲得する10の方法
商品・サービスの価値が上がる
単なる商品購入では得られない「付加価値」を提供することで、お客様の満足度が向上するでしょう。
商品を使った体験イベントで、その利便性を直接体感してから購入することで、お客様は商品に深く納得し「買ってよかった」「選んでよかった」という肯定感が上がります。
購入の失敗を避けるチャンスを提供することで、あなたのビジネスに対してお客様の信頼は厚くなり、愛着を持って、リピートをしてくれる確率を上げることが出来るでしょう。
お客様の満足を、最優先しましょう。
参照:顧客満足って何?お客様の満足を高めファンになってもらう10の方法
リピート率の向上
特別な体験を提供することで、お客様との「感情的」な結びつきが強まる傾向があります。
お客様から「お気に入り」に指定してもらいましょう。
「お気に入り」になれば、繰り返し購入してもらえたり、家族や友人にあなたの商品やサービスをすすめてもらえるかもしれません。
新規のお客様獲得のチャンスを広げることもできるでしょう。
お客様があなたの商品やサービスを購入する時に、必ず「良い体験」を提供してください。
良い体験とは、
- 正しい商品情報の提供
- お客様の質問に適切に回答できるスタッフ
- 丁寧で適切な接客
などです。
購入という体験を通じても、お客様のお気に入りになる方法を検討してみましょう!
新規顧客の獲得が出来る
体験イベントは、参加者を通じて新しいお客様に情報を伝える、良い機会になります。
イベントや体験を通じて、新しいお客様にアプローチしていきましょう。
展示会や見本市などのイベントを開き、来場者が商品やサービスを実際に体験できる仕組みを用意しておきます。
お客様に楽しみながら商品やサービスを身近に感じてもらいましょう。
体験イベントを開催するメリットは、次のようなものがあります。
- 来場者が興味をそそられるような見せ方をして、集客につなげる
- 来場者に商品やサービスの理解を深めてもらうことで、購買意欲をかきたてることができる
- 体験のクオリティが良いほど、購買につながる可能性が高まる
体験会を効果的に運営するには、次のようなポイントがあります。
- 来場者が気軽に入れるような工夫をする
- 店舗や施設の入口で、お客様の目に入りやすい場所に「体験できます」とアピールする「のぼり」や「ポスター」を設置する
- お客様にストレスを感じさせないよう、居心地の良い広いスペースを設ける
- 目を引く演出や「実演中」「体験できます」といった文言で、体験の機会を分かりやすく伝える
- 体験コーナーと販売や対話を行うスペースを確保するため、広さに余裕をもって配置する
体験イベントを開催して、新しいお客様を獲得していきましょう!
お客様の感想や意見を獲得できる
体験を通じて商品やサービス改善のための「直接的」で「具体的」な、お客様のご意見や感想をいただくことが出来ます。
お客様の目を通すことで、客観的な「新しい切り口」や「今後の展開方法」を見つけることが出来るでしょう。
お客様から頂いた「課題」を解決することで、お客様の体験をさらに向上させることが出来ます。
改善をすることで、満足度や信頼の向上、口コミの拡散、お客様の購買行動などに、大きく関わります変化を生み出すことが出来るでしょう。
お客様が良い体験をすることで、あなたの商品やサービスに対して共感や好意が生まれ、長期的な関係を築くことができます。
即時購入のきっかけになる
体験によって商品価値を感じたお客様は、その場で決断し、購入しやすい傾向があります。
商品やサービスを実際に体験する、ことで購買意欲が高まる効果があります。
返報性の法則という面からも説明が出来ます。
返報性の法則とは、人から何かをもらったとき「お返しをしないと気が済まない」と感じる心理です。
体験をしたことで「好意に対してお返しをしよう」という心理になり、商品やサービスの購入につながることが期待できるかもしれません。
競合と差別化できる
体験型サービスは、競合との差別化を図る強力な手段となります。
体験型サービスとは、画一的な商品やサービスの提供ではなく、お客様の好みに応じた「パーソナル」なサービスを提供するものです。
お客様が「知りたい」「欲しい」「試してみたい」商品やサービスを丁寧に説明し、希望する体験を提供することで満足度が高まり「信頼と好意」を獲得することが出来れば、他店との差別化を図ることができます。
商品やサービスを実際に使用することで価値を体感してもらい、さらに「特別な対応や接客」をすることで「どうせ買うのなら、ここで購入したい」という気持ちになってもらいましょう!
参照:ファンの育成と集客、売上向上!「特別感」を使った10のアイデア
長期的な関係が構築出来る
お客様が体験型サービスを「楽しむ」ことで、再訪率が向上する可能性があります。
定期的なワークショップや体験イベントを開催して、お客様を継続的に引き付ける工夫をしましょう。
お客様が商品やサービスから得られる「満足感」「感動」といった体験の価値を向上させることで、良好な関係を築き、収益につなげることができます。
お客様が体験を「楽しみ」「満足を高める」ことで、あなたのビジネスのイメージは向上し、競合とは差別化され、新しいお客様やリピーターが増え、 既存のお客様の口コミによって認知度が拡大していきます。
お客様を喜ばせて、良い循環を回していきましょう。
感情的な「価値」を提供できる
体験は、単なる商品提供よりも、お客様に直接「感動」や「驚き」を引き出し、働き掛け、提供することが出来ます。
体験を提供することで、お客様に「特別感」や「信頼」「親しみ」を提供してください。
体験を通じて、商品やサービスの販売を、ただの消費ではなく、お客様の「思い出」や「出会い」にまで高めていきましょう!
体験消費で集客する10の成功ポイント
お客様の「欲しい」「必要」などの需要を理解する
お客様が「どのような体験に興味を持つか」を調査しましょう。
あなたのビジネスに、お客様は何を求めてくるのでしょう?
あなたの商品やサービスを利用することで、お客様はどのような「変化」を期待しているのでしょうか?
仮説を立て、お客様の「需要」や「期待」に応じた体験内容を提供する方法を検討してみましょう。
わかりやすい体験内容を提示する
「誰にでも楽しめる」内容にすることで、お客様の参加率は上がります。
参加しやすくなる方法を、いくつか考えてみましょう。
お客様の心理的なハードルを下げる工夫をしてみましょう。
「簡単」であること「手軽」であること、「短時間で試せる」ことなど、お客様が安心して参加できるように企画しましょう。
視覚的な魅力を強める
写真映えする演出や、ディスプレイを工夫することで、お客様の目をひきつけましょう。
見るからに「楽しそう」であったり、「おもしろそう」であることで、お客様の興味を誘います。
視覚的に魅力的な写真や動画を用意することが出来れば、SNSでのシェアを促進し、拡散する可能性が高まります。
視覚的に魅力のある、絵力の強い素材を提供しましょう。
参照:「映え」は死語?それでも絵力の強い商品を提供する10の理由
定期的に開催する
イベントや体験を定期開催することで、お客様のリピートを獲得しましょう。
お客様は忙しいので、ついついあなたの存在を忘れてしまうかもしれません。
競合のライバルに誘われることがないように、定期的にお声がけをして、あなたのビジネスを思い出してもらう必要があります。
月に1回や、季節ごとに1回など、定期的に体験会を開き、新商品や新サービスをお披露目しましょう。
開催のお知らせは、メルマガやSNSなどを通じて行いましょう。
限定感を演出する
「今だけ」「ここでしかできない」体験を提供することで、緊急性を高める方法があります。
「いま参加しなければ、もう二度と体験できない」と伝えることで、お客様の行動を後押ししましょう。
定期的に体験イベントを開催する手法に「毎回違う」試みを加えてみます。
イベントごとに「違った」楽しみや驚きを提供しましょう。
毎回違った体験を提供することで、「毎回見逃せない」イベントにすることが出来ます。
緊急性を活用しましょう!
参照:「緊急性」を活用し、短期的な売上向上とお客様行動を促す10のコツ
お客様参加型の企画を立てる
お客様が主体的に参加できる内容を計画してみましょう。
体験型サービスのお客様参加型とは、お客様が商品やサービスに直接関わり、体験を通じて、あなたのビジネスの魅力や、商品・サービスの素晴らしさを感じてもらうことを目的に行います。
お客様とコミュニケーションを深めることで、お客様の需要を割り出し、最適な提案を行いましょう。
また、お客様主体の体験サービスは「娯楽」要素が強いことが特徴です。
お客様が楽しめる提案を考えてみましょう。
例えば、あなたのビジネスが「アクセサリー販売」だとしたら、お客様と一緒に医師やモチーフを選び、制作することで「世界に一つだけのアクセサリー」を作り、楽しんでもらうことが出来ます。
このような「参加型イベント」の方式の他には、「参加型SNSキャンペーン」や「商品を使う場を提供」して参加してもらう方法もあります。
参加型SNSキャンペーンとは、公式アカウントのフォローや、キャンペーン投稿のシェアをしたユーザーに、抽選でプレゼントやクーポンを提供するものです。
投票やリポストなど、気軽に参加できるものが望ましいでしょう。
商品を使う場を提供する体験イベントとは、自動車の市場や、コスメのメイクアップ体験などが該当します。
あなたのビジネスで提供できる「お客様主体」の体験イベントを考えてみましょう!
パーソナライズを導入する
お客様一人ひとりに合わせた特別な体験を提供してみましょう。
コミュニケーションをとり、お客様の「好み」や「需要」に沿った提案をします。
例えば、香水販売店でお客様に合った香りを調合するサービスや、肩こりに困っているお客様の枕を「お客様のご希望に沿って」提案する方法がこの体験にあたります。
あなたのビジネスで取り入れることが出来ないか、考えてみましょう。
お客様の感想や意見を活用する
体験イベント参加者からの意見を、商品改善や次回イベントに反映させましょう。
貴重なお客様の意見を傾聴し、商品やサービスに反映し、反映したことをSNSやホームページでお客様に報告します。
お客様のアイデアや意見にきちんと向き合う姿勢は、あなたのビジネスの「信頼」と「好意」につながります。
参加者アンケートで得た声を基に、体験内容も最適化していきましょう。
より楽しく、より有益な体験を提供しましょう。
SNSで販売促進を行う
SNSで、体験イベントの告知や、参加者投稿を促しましょう。
新しいお客様に情報が伝わるように、拡散効果を狙っていきましょう。
ハッシュタグキャンペーンを行い、既存のお客様に声をかけてイベントを盛り上げていきましょう。
即時購買が出来るように準備をする
体験イベント中に「特別割引」を提供し、その場での購入を促進しましょう。
実際に商品やサービスを体験して、気持ちが盛り上がっている状態のときに、「今だけお得な情報」を提供することで、購買意欲の後押しをすることが出来ます。
「イベント限定価格」などを提示して、お客様にアピールしましょう。
業種別、「体験消費」使った集客と売上拡大のアイデア
カフェオーナー:ラテアート体験ワークショップ
- ステップ1: イベント告知
- 店内ポスターやSNSで「ラテアート体験ワークショップ」の開催を告知してみましょう。
- ステップ2: 当日の体験提供
- プロバリスタが指導し、参加者が自分のラテアートを作成するサポートをします。
- ステップ3: SNS投稿促進
- 「#〇〇カフェ体験」ハッシュタグでSNS投稿を促し、イベントの成果を拡散しましょう。
- 参加者全員に割引クーポンを提供し、リピートを促しましょう。
雑貨店オーナー:ハンドメイドキャンドル体験
- ステップ1: 無料体験イベントの告知
- SNSや店頭で「初回限定キャンドル体験」を告知してみましょう。
- ステップ2: 体験提供
- 参加者がオリジナルデザインのキャンドルを作成するサポートを行います。
- ステップ3: 商品購入促進
- 体験後、作成キットや完成品を特別価格で販売しましょう。
- 作品のSNS投稿を呼びかけ、「#」を指定するなど、お客様同士のコミュニケーションをサポートしましょう。
美容サロンオーナー:スキンケア体験セミナー
- ステップ1: セミナー開催告知
- 美容インフルエンサーと提携し「スキンケア体験セミナー」を告知しましょう。
- ステップ2: セミナー提供
- 製品サンプルを使用して、参加者にスキンケア方法を体験してもらいます。
- ステップ3: 購入特典提供
- 体験後にスキンケア商品を特別価格で提案してみましょう。
自家焙煎コーヒーショップ:焙煎体験イベント
- ステップ1: イベント告知
- 「自分だけのコーヒーブレンド体験イベント」を告知しましょう。
- ステップ2: 体験提供
- お客様が豆を選び、焙煎プロセス体験をサポートします。
- ステップ3: オリジナルブレンド販売
- 参加者の作成したブレンドを飲み比べ、評価しあいましょう。
- お店で提供しているブレンドについて説明し、実際に飲み比べて評価をもらいましょう。
- 体験会場の様子をSNSやホームページで公開し、次の参加者を募集しましょう。
花屋オーナー:フラワーアレンジメント体験ワークショップ
- ステップ1: 季節限定ワークショップの告知
- 店頭やSNSで「季節の花を使ったフラワーアレンジメント体験」を告知しましょう。
- 「母の日ギフト作成」など季節行事をテーマに集客を行います。
- ステップ2: 当日の体験提供
- プロのフローリストが指導し、参加者がオリジナルの花束やリース作成をサポートします。
- ステップ3: SNS投稿促進と特典提供
- 体験作品をSNS投稿することで次回参加割引を提供し、リピーター増加を目指しましょう。
ペットショップオーナー:ペットのおやつ手作り体験会
- ステップ1: 告知と参加募集
- 「愛犬のための無添加おやつ作り体験」を店頭やSNSで募集してみましょう。
- ペットの健康に関心の高いお客様の注目を集めましょう。
- ステップ2: 体験提供
- 店内で無添加素材を使い、簡単なおやつ作りを体験してもらいましょう。
- 作ったおやつは持ち帰り可能にして、実食の様子をSNSに投稿するように促しましょう。
- ステップ3: 店内特典キャンペーン
- イベント参加者向けに「おやつキット」や「無添加ペットフード」を特別価格で提案してみましょう。
レストランオーナー:シェフと一緒に作る料理体験イベント
- ステップ1: イベントの告知
- 「シェフと作るパスタ体験ディナー」を告知し、限定人数を設定します。
- 地元食材の魅力もPRしましょう。
- ステップ2: 体験ディナーの提供
- 参加者がシェフと共に料理を作り、その後ディナーとしてみんなで味わい、感想やアイデアを出してもらいましょう。
- ステップ3: 特別メニューの販売
- イベントで作成した料理を、1週間限定メニューとして提供してみましょう。
リラクゼーションサロンオーナー:セルフケア体験ワークショップ
- ステップ1: イベント告知
- 「自宅でできるアロママッサージ体験ワークショップ」を告知してみましょう。
- ストレス軽減や、リラクゼーションなどの「テーマ」を決めておきましょう。
- ステップ2: 体験指導
- セラピストが参加者にセルフマッサージ方法を指導します。
- オリジナルアロマオイルの作成も体験として提供しましょう。
- ステップ3: オイルセットの販売
- 体験で使用したアロマオイルやマッサージオイルを特別価格で販売しましょう。
DIYショップオーナー:陶芸体験教室
- ステップ1: イベント募集と告知
- 「自分だけのマグカップを作ろう!」と題した陶芸体験教室を、店頭やSNSで告知しましょう。
- ステップ2: 制作体験提供
- プロの陶芸家が指導し、参加者が手びねりでオリジナル作品を制作します。
- ステップ3: 作品の販売促進
- 完成した作品を引き渡す時に、次回教室の割引特典を提供し、リピート参加を促しましょう。
- 作品はSNSで公開し、参加者に拡散を呼びかけましょう!
フィットネスジムオーナー:アウトドアトレーニング体験会
- ステップ1: 告知と募集
- 「公園で楽しむアウトドアトレーニング体験会」の開催を告知しましょう。
- 自然の中でのトレーニングという、新鮮な体験を提案します。
- ステップ2: 体験提供
- プロトレーナー指導のもと、ランニングや体幹トレーニングを実施しましょう。
- ステップ3: 会員限定特典提供
- 参加者向けに、ジム会員登録時の特典や、次回体験割引を提供しましょう。
まとめ
以上、今回は「体験」を提供することで、お客様の「共感」を獲得し、商品・サービスの理解を深めてもらい、信頼を増やし、購入につなげる方法について、説明しました。
体験は楽しいものでなくてはいけません。
気楽に参加することが出来、スタッフやプロとコミュニケーションを重ねることで「親しみ」を感じてもらうことが、成功のポイントです。
たくさんのモノがあふれている時代だからこそ、「体験」を通して、特別な商品やサービスを実感してもらいましょう。
あなたのビジネスを応援しています。
みんなで頑張りましょう!
次のステップへ!ホームページやブログで、継続的な情報発信をしよう
てんデザの特徴:1
テンプレートに沿ってテキストや写真をご提出いただき、1週間程度でホームページとブログを制作いたします。
てんデザの特徴:2
制作費用は2万円からとリーズナブル。月額費用、管理費用、保守費用などのランニングコストはいただいておりません。






